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SUSTAINABILITY BASIC POLICY & PRINCIPLES 毎日の足元から社会を変える。

毎日の暮らしに寄り添う商品だからこそ、
社会や環境への責任を忘れない。
ヒラキのサステナビリティの取り組みをご紹介します。

SHOES OVER LOGOS.
SHOES OVER LOGOS.
HIRAKI CO.,LTD.
SUSTAINABILITY
BASIC POLICY

「会社は100%世の中のためにある」。
すべてのステークホルダーから必要とされる「価値」を生み続けることがヒラキの使命であり、事業活動を通じて環境をはじめ持続可能な社会の実現に寄与する付加価値を提供することで、ヒラキの長期安定的な企業価値の向上を図ってまいります。

特に、ヒラキは創業来「良い商品をどこよりも安く」を経営のモットーに掲げており、生活者の暮らしの役に立つことで、経済的にも精神的にも豊かな社会の構築に向けて取り組んでまいります。

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企業行動原理

POLICY

企業の
社会的責任
の自覚

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ヒラキは、自己責任原則に基づく健全経営に徹し、その社会的使命を全うすることをもって社会の発展に寄与します。

POLICY

お客様
志向に
徹する

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お客様あってのヒラキであることを忘れず、感謝の心と誠意をもって向き合い、「驚き」「楽しさ」「満足感」をお届けします。

POLICY

誠実・
公正な
行動

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法令及びその精神を遵守し、社会的規範にもとることのないよう常に誠実かつ公正な行動を行います。

POLICY

社会貢献

調和

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事業活動において、社会との関わりを密にして、企業行動が社会の常識と期待に沿うように努めます。

POLICY

人間性

尊重

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ゆとりと心の豊かさを大切にし、バイタリティー溢れる、働き甲斐のある企業風土を築き上げます。

一般事業主行動計画

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女性活躍推進

多様な人材が能力を発揮できる環境づくりは、持続可能な企業経営の基盤です。一般事業主行動計画(女性活躍推進)に基づき、公平な機会提供と女性の活躍を支援しています。

「女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画」はこちら

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ワークライフバランス

職場環境の整備は、従業員の定着や生産性の向上につながります。
当社は一般事業主行動計画(ワークライフバランス)に基づき、仕事と生活を両立できる働き方の実現を目指しています。

「次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画」はこちら

SUSTAINABLE
DEVELOPMENT GOALS

SDGsとは「Sustainable Development Goals」の略称であり、日本語では「持続可能な開発目標」と訳されます。
SDGsは2015年9月の国連サミットにて加盟国の全会一致で採択されたもので、2030年までに世界を持続可能でより良いものにすることを目指す国際目標です。

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ヒラキオリジナル商品 Img Img

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    ヒラキオリジナル商品の販売

    生活必需品を中心として、低価格かつ品質を追求したオリジナル商品を販売することで、お客様の暮らしをサポートいたします。

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    エコ活動を支援する機能性商品の開発

    体温調節機能付きのインナーであるCool Limit, Hot Limitシリーズなどの機能性商品を開発することで、お客様のクールビズ・ウォームビズの活動を支援いたします。

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    CO2の削減と省資源化

    包装の簡素化により体積を減らすことで、一度により多くの商品を運ぶことができます。また、ご注文商品に合わせて最適なサイズの段ボールを使用することで無駄を減らし、それにより、輸送回数を抑えてCO2の排出を削減することができます。

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    健康づくりをサポートする商品の開発

    機能性に優れた足に優しい靴を提供することで、お客様の健康づくりをサポートいたします。

商品廃棄の低減 Img

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    メーカーアウトレット商品の買い取り

    季節商品や旧商品などのアウトレット商品を買い取り販売することで格安で商品を提供し、生活水準の向上に寄与するとともに廃棄される商品を減らすことができます。

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    無駄のない仕入計画

    ビッグデータ分析の活用により適正な在庫管理・仕入れを行うとともに、計画的で効率的な商品販売を行うことで売れ残りによる商品廃棄を減らすことができます。

人材育成と環境整備 Img Img

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    教育体制の充実

    ヒラキでは「企業が中長期的に成長していく鍵は、一にも二にも人材人材である」との考えのもと、人材育成に取り組んでおります。その一環として、ヒラキ独自の教育研修施設「生野道場」(兵庫県朝来市 生野事業所内)を設置するなど、職員の学びの機会やコミュニケーションの機会創造に取り組んでおります。

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    多様性

    ヒラキでは「企業は人で決まる」との考えのもと、多様な価値観を持った人材が集い、活かすことができる環境づくりに取り組んでおります。ヒラキは多様な人材に常時門戸を開放しており、採用・登用は性別や国籍等に関わりなく、同一の基準で行うことを基本としております。
    女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画はこちら

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明るく働きやすい職場づくり

ヒラキでは育児と仕事の両立支援制度において、子の看護休暇などの一部制度の適応期間を法定基準以上に設定している他、育児休業中の通信教育受講料の補助等、育児中の支援の充実化に努めております。(表1)
また、結婚、出産、育児、介護等で退職した職員の再雇用や定年後再雇用制度の拡充、パート社員の正社員登用制度など役職員が安心して働き続けられる職場づくりを推進しています。

(表1)

●両立支援制度
制度 法定基準 当社
産前・産後休暇 産前42日(多胎妊娠98日)、産後56日 (同左)
育児休業 原則として子が1歳に達するまでの間
(特別な事情がある場合は1歳6ヶ月、2歳に達するまで)
(同左)
出生児育児休業
(産後パパ育休)
子の出生後8週間以内に最大4週まで (同左)
子の看護等休暇 子が小学校3年生修了までの間
子1人につき年間5日
(同左)
育児短時間勤務 子が3歳に達するまでの間 子が小学校就学前までの間
育児のための所定外労働の免除制度 子が小学校就学前までの間 (同左)
配偶者出産時特別休暇 - 配偶者が出産の時に2日(有給)
育児特別休暇 - 子が1歳に達するまでの間に2日(有給)
育児休業中の能力開発 - 育児休業従業員の通信教育受講料補助

地域貢献 Img Img

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    地場野菜や地元企業・団体商品の販売

    地場野菜などの地域の商品を取り扱うことで、地域の発展に貢献いたします。
    また、地産地消により商品の輸送距離を短くすることで、CO2の排出量を減らすことができます。

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    地域の賑わい創出

    岩岡本店では、定期的なフリーマーケットの開催など、各種イベントを行うことで、お客様に楽しさをお届けし、地域の賑わい創出に取り組んでおります。

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