Img

ロゴではなく靴を履こう。

Img
Img

靴を選ぶとき、私たちはつい、 ロゴや名前に目を向けてしまいます。

でも本当に大切なのは、 その靴で、どんな一日を歩けるかということ。

わたしたちは靴を“見せるためのもの”ではなく、 “歩くための道具”として考えてきました。

目立つことよりも、確かであること。 流行よりも、毎日履けること。 「ちゃんと役に立つか」という本質に、 これからも向き合い続けます。

Bg
Img
Img

ロゴではなく靴を履こう。

Img
Img

13:23:10

Img

15:21:22

Img

18:37:46

Img

07:50:51

Img

06:08:09

Img
Img

22:28:27

Img

17:10:15

Img

08:24:43

Img

20:46:01

Img

10:54:51

靴は、日常を
支える道具である

通勤や通学。買い物や仕事。
家族と過ごす時間や、何気ない外出。
一足の靴は、特別な瞬間よりも、圧倒的に多くの「何気ない一日」を支えています。

だからこそヒラキは、必要な機能、確かな品質、手に取りやすい価格を丁寧に積み重ねてきました。
目立たなくてもいい。派手でなくてもいい。役に立つこと。それが、私たちのものづくりの基準です。

Img
Img
SHOES OVER LOGOS.
SHOES OVER LOGOS.

ロゴではなく
靴を履こう。
に込めた想い

この言葉には、
ブランドで選ぶのではなく、
目的で選んでほしいという想いがあります。

靴は、履く人の足と、
暮らしに合ってこそ意味がある。
その当たり前を、私たちは大切にしたい。

ヒラキは、
「選ばれるためのブランド」よりも、
「使い続けてもらえる靴」
でありたいと考えています。

Img
HIRAKI CO.,LTD.
SHOES OVER LOGOS.
SHOES OVER LOGOS.
Img

一歩一歩に、誠実であるために

私たちが売っているのは靴ですが、
本当に支えたいのは、社会を動かす一歩です。
通勤や通学、仕事や買い物。
街の中で交わる無数の足取りが、日々の暮らしや経済を支えています。

その一歩一歩が積み重なり、人の流れとなり、街となり、社会は動き続けています。
ヒラキは、そんな日常の足元を支える存在として、靴の本質から目をそらすことなく、街や暮らしに寄り添う一足を、これからも誠実につくり続けます。

役に立つ一足を誠実につくり続ける

CONCEPT MOVIE

コンセプトムービー

SHOES OVER LOGOS.
SHOES OVER LOGOS.